借り方・返し方

STEP1必要なもの

  • スマートフォン
  • クレジットカード
  • ICカード

STEP2アプリをダウンロード

App StoreまたはGoogle Playにて、「ドコモ・バイクシェア - バイクシェアサービス」アプリをダウンロードし、会員登録を行ってください。
本サービスのご利用には、SMSの受信ができるスマートフォンが必要になります。
※ご利用者様の携帯電話番号宛に送信される「認証コード」の取得が必要です。
アプリは以下のボタンからダウンロードできます。

  • GET IT ON Google Play
  • Download on the App Store

STEP3簡単ステップで自転車を利用

アプリを開き、ポート詳細から自転車を予約するか、「鍵を開ける」メニューから鍵の種類を選んだ後、以下の方法でご利用を開始してください。
※自転車鍵の種類によって、解錠方法が異なります。

■四角い鍵の場合

四角い鍵1

自転車の予約、または鍵を開けるメニューから四角い鍵を選択し、4桁のパスコードを取得する

四角い鍵2

「START」を押す

四角い鍵3

パスコード(4ケタ)を入力
※ICカードでご利用の場合は、パスコードの入力は不要です。

四角い鍵4

カギが解錠され利用可能に

■丸い鍵の場合

丸い鍵1

自転車の予約、または鍵を開けるメニューから丸い鍵を選択し、QRコード読み取り画面を表示する

丸い鍵2

「開始」を押す

丸い鍵3

QRコードを読み取る
※ICカードでご利用の場合は、カードをかざして開錠してください。

丸い鍵4

カギが解錠され利用可能に

ご注意ください

・丸型の鍵の解錠時は、パスコード入力の必要はありません。

POINTICカードを登録するともっと便利に!

交通系ICカード、おサイフケータイを鍵として登録すると、鍵の「STARTボタン」を押してから、かざすだけで解錠でき、自転車の利用を開始できます。
※開錠すると料金が発生いたします。
※事前にWEBから予約した自転車にカードをかざしご利用できます。(4ケタのパスコードは入力やQRコード読み取りは不要です)

アプリのアカウント画面から、「カードキー・スマホキー登録」を選択し、画面の指示に沿って登録してください。

おサイフケータイのほか、Suica、ICOCA、PASMO等のご利用が可能です。

STEP4一時駐輪

手動で自転車後部にある鍵をかけてください。
※鍵の種類により施錠方法が異なります。
※一時駐輪中も利用料金がかかります。
※オレンジ色のつまみがあるものは、押しながら施錠ください。

自転車の「START」または「開始」ボタンを押し、借りた際と同じ方法で鍵を開けてから、利用を再開してください。

STEP5返却

手動で自転車後部にある鍵をかけてください。
※鍵がかけ辛い場合は、後輪を少し動かしてみてください。スポークが鍵に干渉して施錠できない場合があります。

四角型の鍵は自転車の「ENTER」ボタンを押し、パネルに「返却」と表示されたら
丸型の鍵は自転車の「返却」ボタンを押し、リングが青く光ったら返却完了です。

POINT電動アシスト自転車の利用方法

①乗車前に電源を入れ、充電量をご確認ください。

②夜間はライトを点灯ください。

③ペダルを踏まずに約2秒
そのまま待機してからご乗車ください。

※走行開始時からアシストが作動するため、こぎ出し時はご注意ください。
※身長145cm 以上の方が対象です。

POINTご利用前に点検いただきたい主なポイント

①サドル
両足のつま先が地面につく高さで、がたつきがなく固定されていること


②バッテリー残量
走行予定距離以上の残量が残っていること

③ブレーキシューの緩さ
ハンドルとブレーキレバーが接触しないこと

④ハンドルの曲がり
がたつきがなく、ハンドルカバーが取れないこと

⑤ベルの鳴り
ベルが鳴ること

⑥アタッチメント操作パネル
STARTボタン押下時に緑のランプが点滅し、「カード/コード」の表示が出ること

⑦タイヤの空気圧
つかんで凹みがないこと

シェアサイクルご利用時は、安全のため乗車前に必ず車両の点検をお願いします。
特に以下の点については乗車中の事故につながる可能性があるため、特に重点的にご確認をお願いいたします。
 ①サドルが極端に高くなっていないか
サドルの棒部分が少なくとも12cmは車両本体に挿されているか
※棒部分にそれ以上サドルを上げてはいけない限界線の表記がございます。

 ②ブレーキが左右ともきちんと効くか
ブレーキレバーを握って、ハンドルとの隙間が3cm以上あるか

 ③タイヤがパンクしていないか
故障している車両については、弊社にて巡回し回収・修理を行っておりますが、シェアサイクルの仕組み上、前のご利用者様がサドルを上げすぎた状態やパンクした状態で、返却されているという場合もございますので、ご利用者様にはお手数をお掛けしますがご利用前に必ず上記を確認頂き、不備がある場合は別の車両のご利用をお願いいたします。
※開錠から5分以内に同一ポートに返却いただければ、ご利用料金はかかりません。

安全にサービスをご利用いただくため、ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。

STEP1必要なもの

  • スマートフォン
  • クレジットカード
  • ICカード

STEP2WEBサイト又はドコモ・バイクシェアポートナビアプリから、マイページにログイン

こちらより地域を選択後、会員登録の上ログインを行ってください。
ドコモ・バイクシェアポートナビアプリをご利用の場合は、「借りる」ページより同様の操作を行ってください。
本サービスのご利用には、SMSの受信ができるスマートフォンが必要になります。
※ご利用者様の携帯電話番号宛に送信される「認証コード」の取得が必要です。

STEP3簡単ステップで自転車を利用

マイページにログイン後、自転車の番号を指定してください。
※駐輪場から選ぶ方法と、自転車の番号を入力する方法があります。

自転車の番号を指定後、以下の方法でご利用を開始してください。
※自転車の種類によって、解錠方法が異なります。

■四角い鍵の場合

四角い鍵1

自転車を指定し、「開錠パスコード(4ケタ)」を表示する

四角い鍵2

「START」を押す

四角い鍵3

パスコード(4ケタ)を入力
※ICカードでご利用の場合は、パスコードの入力は不要です。

四角い鍵4

カギが解錠され利用可能に

■丸い鍵の場合

丸い鍵1

自転車を指定し、利用予定の自転車の前で「次へ」ボタンを押す

丸い鍵2

「開始」を押す

丸い鍵3

「自転車の鍵を開ける」ボタンを押す

丸い鍵4

カギが解錠され利用可能に

ご注意ください

・丸型の鍵の解錠時は、パスコード入力の必要はありません。

POINTICカードを登録するともっと便利に!

交通系ICカード、おサイフケータイを鍵として登録すると、鍵の「STARTボタン」を押してから、かざすだけで解錠でき、自転車の利用を開始できます。
※開錠すると料金が発生いたします。
※事前にWEBから予約した自転車にカードをかざしご利用できます。(4ケタのパスコードやQRコード読み取りは入力不要です)

マイページ内「会員情報を変更」のプルダウンメニューから「会員証登録」を選んで「決定する」を押し、画面の指示に沿って登録してください。

おサイフケータイのほか、Suica、ICOCA、PASMO等のご利用が可能です。

STEP4一時駐輪

手動で自転車後部にある鍵をかけてください。
※鍵の種類により施錠方法が異なります。
※一時駐輪中も利用料金がかかります。
※オレンジ色のつまみがあるものは、押しながら施錠ください。

自転車の「START」または「開始」ボタンを押し、借りた際と同じ方法で鍵を開けてから、利用を再開してください。

STEP5返却

手動で自転車後部にある鍵をかけてください。
※鍵がかけ辛い場合は、後輪を少し動かしてみてください。スポークが鍵に干渉して施錠できない場合があります。

四角型の鍵は自転車の「ENTER」ボタンを押し、パネルに「返却」と表示されたら
丸型の鍵は自転車の「返却」ボタンを押し、リングが青く光ったら返却完了です。

POINT電動アシスト自転車の利用方法

①乗車前に電源を入れ、充電量をご確認ください。

②夜間はライトを点灯ください。

③ペダルを踏まずに約2秒
そのまま待機してからご乗車ください。

※走行開始時からアシストが作動するため、こぎ出し時はご注意ください。
※身長145cm 以上の方が対象です。

POINTご利用前に点検いただきたい主なポイント

①サドル
両足のつま先が地面につく高さで、がたつきがなく固定されていること


②バッテリー残量
走行予定距離以上の残量が残っていること

③ブレーキシューの緩さ
ハンドルとブレーキレバーが接触しないこと

④ハンドルの曲がり
がたつきがなく、ハンドルカバーが取れないこと

⑤ベルの鳴り
ベルが鳴ること

⑥アタッチメント操作パネル
STARTボタン押下時に緑のランプが点滅し、「カード/コード」の表示が出ること

⑦タイヤの空気圧
つかんで凹みがないこと

シェアサイクルご利用時は、安全のため乗車前に必ず車両の点検をお願いします。
特に以下の点については乗車中の事故につながる可能性があるため、特に重点的にご確認をお願いいたします。
 ①サドルが極端に高くなっていないか
サドルの棒部分が少なくとも12cmは車両本体に挿されているか
※棒部分にそれ以上サドルを上げてはいけない限界線の表記がございます。

 ②ブレーキが左右ともきちんと効くか
ブレーキレバーを握って、ハンドルとの隙間が3cm以上あるか

 ③タイヤがパンクしていないか
故障している車両については、弊社にて巡回し回収・修理を行っておりますが、シェアサイクルの仕組み上、前のご利用者様がサドルを上げすぎた状態やパンクした状態で、返却されているという場合もございますので、ご利用者様にはお手数をお掛けしますがご利用前に必ず上記を確認頂き、不備がある場合は別の車両のご利用をお願いいたします。
※開錠から5分以内に同一ポートに返却いただければ、ご利用料金はかかりません。

安全にサービスをご利用いただくため、ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。