借り方・返し方

自転車のポートがあるところならどこに返却しても良いので、
借りたところに返却しに行く必要がなく便利。

※ご利用に際しては会員登録が必要です。

借りる

自転車の借り方には2種類の方法があります。お手持ちのICカードを登録して、
そのカードをかざして借りる方法と1回ごとにパスコードを発行して借りる方法です。


・お手持ちのICカードで自転車を借りる方法

「iPhone6」「iPhone6 Plus」は対応しておりません。
※お手持ちのICカードに会員証の登録がお済み出ない方はこちらをご覧ください。

■登録したICカードで自転車を借りる方法■


借りる

・パスコードを発行して自転車を借りる方法

①会員サイトから利用予約して、パスコードを取得してください。

②自転車の操作パネルでパスコードを入力し利用開始。
借りる

返す

①指定のポートに自転車を停めて、手動で施錠し 「ENTER」 ボタンを押し返却完了。
借りる

※本メールの内容をご確認ください。メール受信がない場合はマイページ内で履歴をご確認ください。
※各ポートには、微弱電波発信機が設置されており、アタッチメントがその信号を検知することで、
指定のポートであると認識します。
※ポートでの一時駐輪された場合には、システムにて返却させていただく場合がございます。

一時駐輪

①自転車を停めて、手動で施錠します。ICカードをかざすかパスコード入力で利用再開

借りる

※ポートでの一時駐輪された場合には、システムにて返却させていただく場合がございます。

ご利用前点検

ご利用前点検

シェアサイクルご利用時は、安全のため乗車前に必ず車両の点検をお願いします。
特に以下の点については乗車中の事故につながる可能性があるため、特に重点的にご確認をお願いいたします。

◆サドルが極端に高くなっていないか
(サドルの棒部分が少なくとも12cmは車両本体に挿されているか。※棒部分にそれ以上サドルを上げてはいけない限界線の表記がございます。)

◆ブレーキが左右ともきちんと効くか
(ブレーキレバーを握って、ハンドルとの隙間が3cm以上あるか)

◆タイヤがパンクしていないか

故障している車両については、弊社にて巡回し回収・修理を行っておりますが、シェアサイクルの仕組み上、前のご利用者様がサドルを上げすぎた状態やパンクした状態で、返却されているという場合もございますので、ご利用者様にはお手数をお掛けしますがご利用前に必ず上記を確認頂き、不備がある場合は別の車両のご利用をお願いいたします。
(※開錠から5分以内に同一ポートに返却いただければ、ご利用料金はかかりません。)

安全にサービスをご利用いただくため、ご理解ご協力の程よろしくお願いいたします。